会議の設定方法について

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 会議は、メニューの「設定と表示」−「会議の簡単設定」を利用して、選択・合同・展開・TT授業として登録します。

 「会議の簡単設定」を一回行うごとに、ひとつの会議が登録できます。新規ボタンをクリックして、新しい選択授業を登録します。

 「会議の簡単設定」をクリックすると、以下の画面を表示します。
 会議名や時間数(単位数)などを設定します。
 設定が終了したら「次へ」をクリックします。



 会議に参加する先生、科目(会議)、クラス(国語科)、教室(会議室)と登録していきます。先生、科目、クラス、教室が対になるように設定してください。空欄があるとエラーになります。

<会議の簡単設定:先生選択 校務で先生を選択>




<会議の簡単設定:科目の選択>
 最初に設定した「生活指導会議」が自動生成され、選択できるようになっています。



<会議の簡単設定:教室・クラスの選択>
同様に、教室・クラスも選択します



「完了」をクリックします。

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★ 「生活指導会議」が選択授業の形式で設定されました。

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 会議を曜日や時間を固定して配置する場合は、選択・合同・展開・TT授業上の「確定授業設定ウインドウで」配置する時限をクリックし、確定授業として配置します。確定授業は、AI手直しで通常に変更して会議の時間を移動させることもできます。

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注意:学年会などは、授業の持ち方によっては授業時間内に会議を行うと、学年の授業を行う先生がいなくなり、残り駒の発生原因となる場合があります。
 他学年の授業を割り当てるような配慮を行っていない場合には、学年会を授業時間外に設定するようにして下さい。


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