イデアのAI時間割2018Proの特長と機能を、画面を中心に解説

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<印刷・テキスト出力機能>

印刷・テキスト出力では、以下のデータを印刷・出力できます。
また、出力できる種類は限定されますが、html出力も可能です。

@ 時間割データ:
  ・時間割形式(先生、クラス、教室)
  ・一覧形式(先生、クラス、教室、科目)
  ・クラス・先生一覧(クラス・先生を一枚で印刷する形式)
  ・授業振替分印刷(変更のあった授業のみを時間割形式で印刷)
A 授業データ:  先生、クラス、選択授業
B 残り駒


<印刷設定画面>

 「印刷設定条件」の内容を変えて6種類、名前を付けて保存する事ができます。
 よく使う帳票ごとに印刷形式に名前を付けて保存できるので、印刷の際は定義した印刷設定名をクリックして、定義してあった印刷設定を呼び出せます。

 (設定例:クラス一覧印刷用)

  以下は、クラス一覧印刷の帳票を選択し、印刷オプションを設定した一例です。




 (設定例:先生時間割印刷用)

   以下は、先生時間割印刷の帳票を選択し、印刷オプションを設定した一例です。

   この例では、A4サイズの用紙の1頁に、6人の先生を均等配置して印刷するオプションを選択しています。





<テキスト出力設定画面>

テキスト出力も異なる「出力形式」を6種類、名前を変えて保存する事ができます。

以下のデータを出力できます。
  ・時間割データ(授業の配置データ)
    →時間割形式と一覧形式で出力できます。 

  ・授業設定データ(先生・クラス・選択授業)
  ・授業簡単設定出力データ
  ・名称データ(クラス・教室・科目・先生)
  ・学事システム用出力データ 

  ここでは、「クラス一覧」のテキスト出力設定例を表示しています。


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